荒川静香さん キャサリン・ジェンキンスさんと共演

2011年2月11日


現在スイスではアイスショー「Art On Ice」が開催されていて、日本からは荒川静香さんが出演している。ここで荒川さんはキャサリン・ジェンキンスさんの生歌唱と共演しているのだが、その動画が公開されているので紹介しておく。

さすがの荒川さん、相変わらずの美しさである。ジェンキンスさんのメゾソプラノともぴったりと息が合っている。swissinfoのサイトではより高画質で見られるので、回線の速度に余裕のある方はそちらでご覧になるといい。


追記(2012年2月25日)

当初はswissinfoのサイトで提供されている動画を埋め込んでいたが、swissinfoがYouTubeのチャンネルにも高画質の動画を公開しているのでそちらに貼り替えた。swissinfoのサイトに移動しなくてもこのページで設定を変えるだけで高画質の動画を視聴できる。

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Twitterのすすめ

2010年7月28日

気がつけば7月ももう終わりに近く、このブログは放置状態になっていた。勘のいい人はお気づきだと思うけど、Twitterにかなりはまってしまっているのもその一因となっている。やってみるとわかることだけど、Twitterは投稿への心理的な敷居が非常に低いことに特徴がある。ブログだとどうしてもある程度文章をまとめてから公開しなければならないけど、Twitterはちょっとした思いつきなどを前後の脈絡を考えずに吐き出すことができるのだ。140字という制限があるのでこみいった議論をするのには不向きだけど、お気楽な発言や他の利用者とのゆるい交流を楽しむのにはなかなかすぐれたメディアである。

利用している著名人も結構多く、ファンとの交流にも気軽に応じているミュージシャンなども少なくない。特筆すべきなのは浜崎あゆみさん(@ayu_19980408)と小柳ゆきさん(@yuki_koyanagi)で、彼女たちがつぶやきはじめるとタイムラインが一色に染められてしまう。この二人が同時につぶやいている時などは、タイムラインの流れを追うのが大変なことになる。人気者のあゆはさすがに無理だろうが、小柳ゆきさんの方はおそらく自分宛てのツイートのほとんど全てに返信しているのではないかと思う。

私自身、彼女のツイートで本田美奈子さんのことが話題に上っていたのを見かけたのでメッセージを寄せてみたら、ご本人からお返事をいただくことができた。小柳さんといえば抜群の歌唱力を持ちながらもう長いこと低迷が続いてしまっている人で、私もかねがねそのことを惜しんでいたのだが、こうしてTwitterを活用することで彼女にまた新たな道が開けてくることを願いたいと思う。


…とこんな調子でいろいろと楽しめるので、こうしたサービスが嫌いでない人は取り敢えずアカウントを作って始めてみるといいと思う。はじめは自分の関心のある人をフォローしてそのつぶやきを読んでいるだけでもいい。例えばフィギュアスケートのファンだったら、荒川静香さん(@tiramisu11)と鈴木明子さん(@Mariakko2010)のやりとりを読むだけのためにでもアカウントを作成する価値はあると思う。私はTwitterの効用を過度に強調する気はないので、気が向かないという人に無理に薦めるつもりもないけれど。

登録の仕方がわからないという人はスマイレージの4人が下の動画でかわいくわかりやすく説明してくれているので参考にするといい。



しかしそれはそうと、Twitterの快適さゆえにブログの更新が滞ることがないように、何か対策を考えないといけないな、ふうむ…。

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カーニバル・オン・アイス2009

2009年10月 5日

注目された高橋大輔選手の演技、とても調子がよさそうだったので安心した。最初のフリップから彼独特のふわりと浮き上がるようなジャンプが見られて、もう右膝には全く不安がないんだろうな、と感じさせた。続くトリプル・アクセルもジャパンオープンの方も含めて誰よりも質の高いジャンプだったように思う。タンゴの濃厚な表現も格別。早くフリーの『道』も見てみたい。

荒川静香さんはフラメンコ。今年2月のステファン・ランビエール選手との対談に触発されたのかな? 何をやってもさまになってしまうのはさすが。安藤美姫さんは二つ目のジャンプとしてサルコウを跳んでいたのが気になったのだけど、SPで四回転というのを考えているわけじゃないんだよね? 中野友加里さんは肩のことを気にしている様子がなかったので取り敢えず一安心。

以上、駆け足でTV鑑賞の感想を報告。

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動画 荒川静香さん対談など

2009年2月21日

このところ更新をサボり気味なのでちょっと安直だけどいくつか動画を張り付けてエントリーを立ててみる。


下は荒川静香さんとステファン・ランビエールさんの対談。

いろいろと深い話を聞けて有意義な対談だったけど、最後に荒川さんにあんなセリフを言わせて、シマウマ君世界中の荒川さんのファンを敵に回したな。


次は韓国で放送されているらしいキム・ヨナさんのコマーシャル。競技とは違いリラックスして楽しそうに踊るヨナさんがかわいらしい。「Sing, Sing, Sing」の歌声もとってもキュート♥


下はそのメイキング・ビデオ。

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記念すべき女王二人の共演

2008年11月25日

今日の午後8時から放送されたNHK杯の見どころを紹介する番組に特別ゲストとしてカタリーナ・ヴィットさんが出演した。同じくゲストとして出演した荒川静香さんとは間近に直接会って話すのは初めてとのことで記念すべきツーショットとなった。私にはこの二人が並んで立っているというのはほとんど神話の世界の出来事のように思えてならない。ヴィットさんの胸元を飾るネックレスに羨望を覚えつつ、この二人の女神の共演にすっかり魅入ってしまった。本当は番組の中身について何か語るべきなのだろうけど、それだけで胸が一杯なので今回はこれでおしまい。

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NHK杯の思い出

2008年11月24日

先週の水曜から土曜にかけてNHKのBS1で今回で30回目を迎えるNHK杯の歴史を振り返る番組が放送された。涙が出そうなほど懐かしいもの、見ていたはずなのに全く記憶にないもの、今も記憶に新しいものなど、様々な映像があって実に楽しかった。


記憶している限りでは私が初めてNHK杯を見たのは1986年の大会で、フィギュアスケートをまともに見ること自体これが初めてだった。この時に女子シングルで優勝したのが歴史的な名選手として名高いカタリーナ・ヴィットさんで、世の中にこれほど美しいものがあったのか、と驚嘆しながら見ていたのを思い出す。その後のスポーツニュースではバンケット会場からの中継でヴィットさんにインタビューしていたのだけど、最後にアナウンサーの要望に応えてカメラに向かってウィンクしてくれたのが忘れられない。あの時ヴィットさんがかけてくれた魔法のお蔭で今日までフィギュアスケートを見続けてきたと言っても過言ではない。

もし見られるものなら私はこの時の映像が見てみたかったのだけど、番組ではその翌年の『カルメン』の演技が放送された。こちらももちろん十分に懐かしい映像である。彼女のプログラムは現在の水準で言うとジャンプの構成はジュニア並みではあるのだけど、氷の上に降り立った時の大輪の花が咲いたかのような圧倒的な存在感は比類がない。私の考えではこれに比肩し得るのは荒川静香さんしかいないと思う。最初にフィギュアスケートの魅力を教えてくれたのがこの人だったというのは本当に幸せなことだったな、とあらためて感じた。


一方当時のライバルだった伊藤みどりさんは現在の水準で考えても極めてハイレベルなジャンプを跳んでいたことにあらためて気づかされる。トリプルアクセルは今は例えば浅田真央ちゃんも得意にしているが、みどりさんのトリプルアクセルは高さ、力強さ、豪快さにかけてずば抜けている。現在数多いる天才ジャンパーたちも、みどりさんの前にはかすんでしまうように思えるくらいである。

みどりさんが世界の頂点に立って以降はもう2種類のトリプルジャンプで女王になるなんてことはあり得なくなってしまった。私たちはあの頃一人の天才の登場が競技の性質自体を変えてしまうという稀有な例に立ち会っていたのだということをあらためて思い知らされる。今でいうと例えばアリッサ・シズニーさんなんかはもしこれより前の時代に競技をしていたなら歴史的な名選手として称えられていたかも知れないな、などとヴィットさんとみどりさんの演技を見比べながら考えた。


荒川静香さんの映像はまだ少女の頃のものから世界選手権優勝後のものまで見せてくれて成長の過程が確認できて興味深かった。あまり感情を込めずに淡々と滑っていたジャンプの天才少女が大人の女性の魅力に溢れた表現者へと変わっていく様子がとてもよくわかる。同じ時代に活躍したライバルである村主章枝さんがいい意味で今も当時とあまり変わっていないように見えるのとは対照的である。

その優雅な大人の女性へと変貌を遂げた荒川さんの演技として2004年の大会のフリー演技『ロミオとジュリエット』が放送されたのだけど、欲を言えばSPの方の『蝶々夫人』の方が見てみたかった。あの時の『蝶々夫人』は本当に神々しいまでの美しさで、荒川さんの競技人生の中でも最高の演技の一つだったのではないかという気がする。

この大会で2位になったのが安藤美姫さんで、インタビューに「しーちゃんと同じ色のメダルが欲しいです」と答える安藤さんの姿が微笑ましかった。この時のスポーツニュースには二人揃ってあでやかな着物姿で出演してくれたのもNHK杯にまつわるうれしい思い出である。


そのほかにも陳露さん、フィリップ・キャンデローロさん、エフゲニー・プルシェンコさん、申&趙組など何度も来日して大会を盛り上げてくれたお馴染みの選手たちの映像がたくさん見られてうれしかった。あのプルシェンコさんと競い合っていた全盛期の本田武史さんの力強い演技も久しぶりに見てその素晴らしさを再認識した。ジョニー・ウィアー選手の初優勝も衝撃的だったな…。とにかくNHK杯のみならずフィギュアスケートの歴史自体を回顧することができて、この競技の魅力を満喫することができた。

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ジャパンオープン2008

2008年4月20日

今年で三回目となったこの大会、感想はやはり日本女子は凄かったの一言に尽きる。中野友加里さんは素晴らしい演技でイェーテボリの興奮を再現してくれた。世界選手権が終わってからちゃんと休養をとったのかな、と逆に心配になるほどの内容だった。トリプルアクセルは例によってダウングレードのようだけどPCSでもまた高い点をもらえて、お遊び大会とはいえ今後の彼女の安定した評価につながる意義ある結果だったと思う。

浅田真央ちゃんもイェーテボリでは跳ぶ前に転倒したトリプルアクセルを成功させるなど、この時期でもコンディションを高いレベルに保っているところを見せてくれた。ダブルになってしまったけどサルコウを入れてきたのは先ごろ公にされた来シーズンからのルール改正案を意識してのことだったろうか。常に新たな課題に取り組む姿勢に真央ちゃんらしさを感じる。


そのほかではやはりサラ・マイヤーさんの充実ぶりが目を引いた。ほぼノーミスの演技でシーズン中よりむしろよかったのでは、と思わせる出来だった。男子では点数のことはともかくトッド・エルドリッジさんの滑らかなスケーティングが印象に残った。ジェフリー・バトル選手が世界チャンピオンに輝いたこともあってこういう演技の魅力を再発見できたような気がする。


放送では荒川静香さんのエキシビションも紹介されたけど、風格のある演技で一際輝いていた。個人的にあの手の洋楽があまり好みでないので見ていて今一つ乗り切れないところもあったけど、ゴールドの衣装に身を包んだ荒川さんはやはり神々しく見えた。

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フェアリージャパン 新プログラムは「アメイジング・グレイス」

2008年4月20日

今週の火曜日に新体操団体の日本代表が公開練習を行い、新しく作られた二つのプログラムを披露した。このうち公開の場での初披露となったのがロープのプログラムに使用された音楽が「アメイジング・グレイス」だった。この歌の近年の日本での認知度の高まりがこんなところにも表れているようで興味深い。ニュース映像で少し見ることができたけど男声ヴォーカルによる軽快な感じの曲調で華麗な舞を披露し、最後は独創的な“ティアラ”と呼ばれる技で締めくくった。

一方先に完成して先月キエフで行われた大会でも披露したフープとクラブのプログラムは布袋寅泰さんが手がけた映画『キル・ビル』のテーマ曲を使用している。こちらはギターが細かくリズムを刻むスリリングな音楽で躍動感あふれる演技となっている。


先ほどNHKの『スポーツ大陸』を見たのだけど、十代の少女たちが実にシビアな競争をしながら互いを切磋琢磨している様子にあらためて勝負の世界の厳しさを感じさせられた。メンバーのうち何人かは実際にはオリンピックには出られないわけだけど、こうしてみなで過ごした濃密な時間が彼女たちの人生にとって大切な宝物となるよう願わずにはいられない。


先日のイベントではゲストに荒川静香さんが迎えられ、北京オリンピック本番に向けて「笑顔を忘れずに精一杯楽しんで」と激励を受けた。こうした厳しい世界のただ中にあってなおそれを楽しむゆとりを持つというのは最も難しいことなのかも知れないが、無欲に自分のスケートを表現することに徹して栄冠を勝ち取ったオリンピック金メダリストにあやかって、ぜひ彼女たちも美しく輝いて欲しい。

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アイスショー二題

2008年1月17日

先日放送されたアイスショー二つについて少しばかり感想を。


ジャパン・スーパー・チャレンジ

お遊びの大会にしてはみんな技術的に手抜きのない演技をしていたのが目を引いた。安藤美姫さんなどはエキシビション用のプログラムにも関わらず律義にキャメルスピンでのチェンジエッジなどという小技を採り入れていた。浅田舞さんはフリップを跳んでいた。NHK杯から全日本にかけてやや不調だったので心配していたけど、だいぶ調子を取り戻してきたようで一安心。

テレビでは前半と後半の間に放送された荒川静香さんはスパイラル姿勢からトリプルトウループ–トリプルトウループのコンビネーションを跳んでみせた。プロになっても技術のレベルを維持しているのは本当に素晴らしいと思う。真央ちゃんと合わせてアイスショーで女性スケーターのトリプル–トリプルのコンビネーションジャンプが二回も見られるなんて日本でなければあり得ないな、と感嘆した。

その浅田真央ちゃんが最後に跳んだアクセルは見ていて「あれ?」と思いつつも「まさか」と頭の中で打ち消してしまったのだけど、やはりトリプルアクセルだったようだ。競技会だったらおそらく回転不足をとられたのではないかと思うけど、演技の終盤に軽々と跳んでしまうとはやはりただ者ではないと再認識した。


スターズ・オン・アイス

テレビ東京の放送は余計なVTRもなくさくさくと進んで快適だったのだけど、前半は演目がややおもしろくなかったように感じた。アメリカでやっているものをそのまま持ってきたのだろうけど、もっと日本の観客を意識した演出を施すべきだったのではないだろうか。特に伝説のバンドとかいう演目はアメリカのポピュラー音楽に疎い私には何のことかわからず退屈してしまった。

そんなこともあって、また日本のゲストスケーターたちは地上波で放送されていたのでBSでの放送はノーカットでやるとわかっていたのだけど見逃してしまった。そしたら地上波ではカットされていたサーシャ・コーエンさんのもう一つの演目「Anytime, anywhere」が放送されたということを後で知りかなり後悔…。しかしそれはともかく久しぶりにサーシャの演技が見られたのはうれしかった。

やはりこの人の演技はいつ見ても美しい。競技で見る時にくらべて適度にふっくらしていることでより女性らしさが感じられたような気がする。実況アナウンサーは競技への復帰にも意欲を見せていることを伝えていた。技術の進歩が著しい女子のフィギュアスケート界にあって彼女が競技者として今後どの程度やっていけるのかは正直よくわからない。しかしもし本当に戻ってきてくれるのならまた心から応援して上げたい、そう思わせてくれるショーでの演技だった。


なお「Anytime, anywhere」はサラ・ブライトマンさんによる「アルビノーニのアダージョ」の翻案であり、申&趙組もこの曲を元にした歌で演技していた(こちらはおそらくララ・ファビアンさんによるヴァージョンだと思う)のでこの日は実質同じ曲で二つのプログラムをやっていたことになる。そのあたりのすり合わせは事前に行わないのかな、と疑問に思った。

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荒川静香さん『ゴールデンラッシュ嵐』に出演

2007年12月22日

今日の昼間、荒川静香さんがテレビ番組に出演していた。フィギュアスケートの基礎知識をクイズ形式で紹介するというもので興味深く見た。半分はお笑い仕立てで、自分も知らないようなめずらしい情報の披瀝はなかったけれど、荒川さんの実演を教材にしての解説はやはりうれしい。

ジャンプも6種類跳んでみせてくれた。初めはダブルジャンプだったのだけど、何度も跳んでいるうちに体が温まって調子が出てきたのかトリプルルッツやトリプルフリップまで軽々と跳んでみせた。アマチュアの競技会から遠ざかってもこういう難しいジャンプを跳ぶだけの技術を維持しているのは本当に素晴らしいと思う。見ていて羨ましがっていた現役のアマチュア選手も多かったのではないだろうか。ただフリップはご本人も苦手だと仰っていて、スローで見るとやはり“リップ”気味だった。もしこのオンエアをご自身でもご覧になる機会があったら苦笑されるかも知れない。

最後に荒川さんが跳んだジャンプの種類を当てるというクイズがあり、荒川さんはトリプルトウループ–ダブルトウループ–ダブルトウループのコンビネーションを跳んで見せた。しかし出演者たちの回答は残念ながら“ループ”。ループとトウループの違いは番組内でしっかり解説されていたのに何を聞いていたのか、という気もするが、普段見慣れない人にとってはこんなものかも知れない。

それにしてもオリンピック金メダリストの実演によるジャンプの見分け方の解説というのは貴重である。まだよくわからないという方はもしこれを録画していたら保存版にして繰り返しご覧になることをお薦めしたい。

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